2006-11-07から1日間の記事一覧

[落書] 買ってあるもの

Cream、鮎川穂乃果と三花愛良のカップリング巻頭は、ちょっと三花愛良には荷が重かった印象。鮎川穂乃果の可愛さだけが前面に出てしまっています。というか、やっぱり鮎川穂乃果の写真集を買うべきなのかもしれん。Pure Pure、小池里奈のビジュアルが何とな…

[雑記] 週刊アスキー 2006 11.21

表紙は乙葉。2Pグラビアは田代さやか。ちょっとビジュアルのコンディションが悪い。

[雑記] SPA! 2006 11.14

折原みかが6P(門嶋淳矢)、グラビアン魂枠。折原みかについては、スタイル的にスレンダーすぎる部分もあって、露出過多のグラビアでの痛々しさを以前から書いていたので、そこを問題意識として出している今回の対談には共感を持ちましたし、その結果としての…

[雑記] 週刊プレイボーイ 2006 No.47

黒谷友香が表紙と巻頭8P(熊谷貫)、インタビュー込み。女優グラビア。各所で見せる肩の部分にセクシーさを感じなくもない。でもまあ、年齢的に対象外かつメジャーな人と言うことで雑記へ。センターは「脚線美」特集。アイドル・モデル系の人では、佐々木希が…

[レビュー] 大友さゆり(週刊プレイボーイ 2006 No.47/松田忠雄/6P)

全然方向性は違うと思うのですが、今回のグラビアを見ると小倉優子ラインなのかな、というリーディングを感じます。小倉優子は意外と身長がある(162cm)ので、150cmの大友さゆりはそこを差異化するような、こぢんまりした可愛さをグラビアで表現していければ…

[レビュー] 堀田ゆい夏(週刊プレイボーイ 2006 No.47/栗山秀作/7P)

彼女の場合は、ビジュアル面での薄さ、というか普通っぽさから、ちょっと押しにくい部分があるんだよな。普通っぽくても今っぽいギャル風味がある(若槻千夏とか)ならまだしも、そこも弱い。ということで、露出に走らないといけない現状は、厳しい状態にある…

[レビュー] 三津谷葉子(週刊プレイボーイ 2006 No.47/宮澤正明/8P)

袋とじ扱いですが、いきなりヌードとかではなく、セミヌードとも言えないような普通のグラビアです。少女巨乳の時代からすると、遥かに貫禄が出てきていますが、それでも本質的な部分が大きく変わっていないのが、三津谷葉子の魅力なのかも知れません。P4、P…

[レビュー] 白鳥百合子(ビッグコミックスピリッツ 2006 No.49/西田幸樹/表紙+6P)

ゴージャス、としか言いようがないですね。最初の3Pはやや印象の薄い展開なれど、P4以降で見せる美しさ、貫禄、その辺は凄まじいものがあります。後はもう(事務所の)展開力だけなんだろうな。この独特の雰囲気は好みが分かれるでしょうが、ポテンシャルの高…

[レビュー] 加藤理恵(週刊ヤングマガジン 2006 No.49/井ノ元浩二/5P)

彼女の持っているセクシーさを出すべく、水着にブーツとか、網タイツとか、コスチュームに工夫を凝らしています。その工夫が実を結んで、セクシーさが感じられ、好印象を与えてくれます。系統は若干違いますが、秦みずほとも共通点を持つ、エキゾチックな美…

[レビュー] 倉科カナ(週刊ヤングマガジン 2006 No.49/木村晴/表紙+7P)

店頭でミスマガジン2006のDVDのデモディスクを見て、そこで見せる胸の柔らかそうな雰囲気に微妙に惹かれる部分があった倉科カナ。普通なら勢いで買ってしまう所なんですが、このグラビアでも見せる表情の画一性に、どうしても二の足を踏んでしまいます。歯見…