ヤングチャンピオン 2005 No.21

安田美沙子熊田曜子が表紙と巻頭、巻末合わせて13P(吉田裕之)。冷静に見るとほとんど裸に近いくらいの露出面積の美女二人が表紙に並んでいるのは、かなりエロチックなのですが、この二人のペアリングも見飽きたからなー。というか、筆王の広告だと熊田曜子が必ず真ん中なのですが、そういう序列なんだよなー。不思議だ。熊田曜子もあっさり見せると可愛い時もあるものの、安田美沙子との並びだとどうもこってりに味付けられ、あまり魅力が感じられないと思ったり。最後にバニーコスプレのサービス付きだけど、まあいつも通りかなあ。(75点)
センターに韓国モデルが日本のレースクイーンに侵略…ではなく進出した、との触れ込みの3人グループ「Zinis」が6P(松本裕之)。韓国はまだ儒教文化だけに(関係ないか?)この手の水着になる人は年齢上の人が多い。でも、この3人は83〜84年生まれということで、それなりにフレッシュに見えます。3人の中だとアン・ジンギョンが美形風で好みだけど、まあ典型的整形顔という感じもなくはない。まあ、追っかける意欲はない。
あと、1Pグラビアで葵。「1リットルの涙」に出るのか。やっぱり重要だな、あのドラマ。しかし、この1Pグラビアシリーズは肩見せで撮る方針なのかな。