相武紗季(週刊ヤングサンデー 2004 No.36+37/松田忠雄/表紙+8P)

すごく良い表情を捉えているカットもあります。例えばP6の上とか。水着のスタイルがシャープなP5も魅力的。でも、P1からP3が不自然な表情になってしまっており、そこがもったいない。P4以降の良さに対し、P3以前の不自然さが足を引っ張っている感じを受ける。相武紗季のポテンシャルはP4以降で感じられるので良いんですが、グラビアとしてはやや良くない。(80点/相武紗季の良い部分がP4以降で出ているので満足はするが、P3以前が不自然でもったいない)